長野県宅地建物取引業協会

長野県宅建協会に加盟する47社で組織しています。

信州・伊那谷の不動産組合です。
伊南不動産組合は、駒ヶ根市・飯島町・宮田村・中川村の
「伊那谷」をエリアとする不動産組合です。
不動産売買を行う不動産会社・建設会社・建築会社等の
47社で組織しています。
長野県宅地建物取引業に加盟する組合のため、
全社がハトマークを有し公正な不動産取引をお約束します。

お知らせNEWS

いいじまに住む

“いいじま”にはどんな家や土地があるの?
そう思い立ったら、飯島町移住定住総合サイト「IIJIMA NOTE」をおすすめします。
“いいじま”に移住・定住するにあたっての様々な疑問を、移住者目線で探る内容になっています。

実際に売り出し中の土地・住宅情報も掲載されていますのでご参考にどうぞ!
気に入った物件がございましたら、飯島町にある不動産組合加盟の数社他にお尋ねください。

◇IIJIMA NOTE 土地・住宅情報  ↓画像をクリック!

◇伊南不動産組合加盟の不動産取り扱い企業はこちらから~
https://www.inadanifk.com/contents/category/kumiai/

「移住者を積極雇用する」と宣言した企業

伊那市西春近にある家庭配置薬の企業「(株)アルプスメディカル」は、「移住者受け入れ企業」を宣言し「田舎暮らしをしたい地方移住者を積極的に雇用する」と宣言しました。そして、各市町村に出向き、意思を伝えて協賛の申し出を行っています。
就職先が見つからなければ、物事は進まないのが現実です。深津社長ご自身も東京都のご出身で、35年前に伊那市で起業。実際に現在十数名いる社員の半数が移住者だそうです。「伊那市だけでも年間500件にも及ぶ移住希望者の相談を受けることを知り、働き口がなきゃ困るだろうと思った」のがきっかけ。
仮に飯島町からでも片道30分は十分な通勤圏内。仕事の内容は、既存のお客様のご家庭を回って、配置薬の入れ替えと健康食品を販売。
信州の大自然の中を移動しながら、地元の人と直に触れ合う仕事は「移住者にとっては最適な職業だと思う」と言います。

詳細はこちらから:(株)アルプスメディカル https://alpsmedical.jp/

 

宮田村3位「住みたい田舎ベストランキング」

月刊誌『田舎暮らしの本』(宝島社)は、2022年1月4日(火)発売の2月号で、「2022年版 第10回 住みたい田舎ベストランキング」を発表しました。
移住定住の促進に積極的な市町村を対象に、移住支援策、医療、子育て、自然環境、就労支援、移住者数などを含む276項目のアンケートを実施。751の自治体からの回答をもとに、田舎暮らしの魅力を数値化し、ランキング形式で紹介するというものです。
この中で、当組合の地元の宮田村が「人口1万人以上3万人未満のまち」のカテゴリーの中から【若者世代・単身者部門】【子育て世代部門】の2つの部門でそれぞれ第3位を獲得しました。

中川村・移住者インタビューYOUTUBE動画

ふたつのアルプスを望む伊​那谷の小さな村「中川村」で暮らしてみませんか。
「中川村Youtubeチャンネル」では移住された方へのインタビュー動画などを公開中です。

https://www.youtube.com/user/NakagawaVill/videos

中川村地域政策課 むらづくり係
〒399-3892
長野県上伊那郡中川村大草4045-1
Tel:0265-88-3001 Fax:0265-88-3890
メール問い合わせはこちらから

駒ヶ根市 空き家バンク制度

駒ヶ根市では空き家を有効活用し、地域の環境保全・定住促進・地域の活性化を図るため、「駒ヶ根市空き家バンク」を実施しています。
この制度は、売りたい・貸したい空き家を市に登録していただき、買いたい・借りたい人へ情報を提供するものです。

詳しくは専用ページ「駒ヶ根市移住定住サイト こまがね日和」をご覧ください。https://www.city.komagane.nagano.jp/iju_teijusite/sumai/6169.html

■お問い合わせ先/駒ヶ根市商工観光課 移住・交流促進室
〒399-4192長野県駒ヶ根市赤須町20番1号/電話 0265-83-2111(代表) 内線436
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